猫と膀胱炎とお薬と
膀胱炎と診断された夜。
イチゴミルクのように見える液体。
もらったお薬をあいちゃんにあげることに。
注射器の先を口の脇に入れて飲ませたところ、
よほど味がマズかったらしく、
だらだらとよだれを垂らしながら走り回り、
とてもかわいそうな状態に。
苦い薬を飲ませたときなどになったりするのだそう。
本当にごめんね、あいちゃん。
次の日、獣医さんで注射を打ってもらい、
錠剤のお薬にしてもらいました。
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コメント
なりやすいんですね。
膀胱炎、ちょこさんちの猫もなったんですね。
猫に薬をこんなにまで嫌がるとは思いませんでした。
以前ワクチンのときには体中ひどくかゆがっていたのですが、
今回の注射は問題がなかったのでとりあえずよかったです。
ただ、変人(猫?)なもので、しばらくすると苦い薬をカリカリかじって食べるようになったのでホっとしたのを覚えています。
膀胱炎、早く完治するとよいですね。
食べちゃうんですか。
苦い薬なのに食べちゃうんですか。猫の味覚わからないですね☆
錠剤はえさに混ぜる、食いしん坊のくろちゃんにはぴったりの方法かも。
膀胱炎、完治することももちろんだけれど、
何度も繰り返すようにならないことを祈ります。
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ews! 




猫は、犬よりも薬飲ませるの大変ですよね…
早く良くなりますように