子猫のシュウ酸カルシウム結晶
今日、お医者さんに行ってきたあいちゃん。
お薬が効いて膀胱炎の方は治りましたが、
シュウ酸カルシウムの結晶の方は、
やはり結晶ができやすい体質とのことでした。
子猫でシュウ酸カルシウム結晶というのは、
それほど多くはないみたい。
この年(5ヶ月半)のシュウ酸カルシウムの猫を診るのは、
そこの獣医さんは初めてだったそうです。
かわいそうですが、あいちゃんはこれからずっと
療法食を食べることになりました。
まだ目も開かない状態だったくろちゃんと、
お乳をうまく飲めなかったのか小さかったあいちゃん。
お母さん猫には置いていかれてしまったけれど、
哺乳瓶でミルクを飲むほど小さかった頃から、
こうしてここまで生きていてくれたのは、
それだけ我が家と縁があったからなのかもしれないね。
また、いろいろなことがあるとは思うけれど、
これからもどうぞよろしくお願いします。
エバトリオのプラスチックレードル« | HOME | »ノンタンの上の寝心地
コメント
らっこパパさんへ
手のひらに乗るほど小さくて、くろちゃんは目も開いていなくて、
哺乳瓶どころかスポイトであげたミルクもすぐには飲んでくれない状態。
今は毎日楽しそうにしている姿が当たり前になっているけど、
ここまで元気に育ったことだってちょっとした奇跡という気もします。
これからもふたり仲良く、健康で楽しい毎日を過ごしてほしいです。
コメントの投稿
トラックバック
http://nominoichi.blog17.fc2.com/tb.php/879-09c42fb1
ews!
新ブログ



これも何かのご縁なのですね。
今は、あいちゃんの病気が気がかりですが、二人とも健康で過ごして欲しいと願っています。